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長期的な視点で投資

今回は、長期的にみてみるということについて
書いてみます。

ここでいう長期とは
5年先から10年先という意味です。

ジム・クレイマーの株式投資大作戦という本の中で
ジムは、市場の大底を探る方法として
市場の悲鳴がニューヨークタイムズの一面をかざるというのがある。

もちろん大底を探る方法は
これだけではないのだが
この、新聞の一面やニュースショーで
株価が・・・・。
というニュースが多くなってくれば
そろそろ底もしくは天井といえるのでないだろうか

そして、同著で書いてあるのは投信の解約率も
大底を探る材料でもあるとのこと

しかし、日本の場合は
もともと投信の解約率が高いので
ちょっと当てにならないかもしれないですね。

10/27にバブル後 最安値をつけてから
約2,500円ほど上昇して本日8,200円台の
日経平均ですが
この動きを利用して儲けてる人もいると思います。

しかし、このように下がったのを
もうちょっと長期的に見れば
もっと大きな儲けになるかもしれませんよ

個人的には、5年先には
今の時期に投資しておいてよかったな
と思えるように種まきをしています

子供の教育資金もしかりです

ITバブル崩壊後に投資しておけばと
後悔しましたが
また、同じような暴落というか
きつい下げがきています。

これは、チャンスだと思っています

大底は、もう過ぎたのか
これから来るのかはまだわかりませんが
底値圏にあるうちは
積極的に買いたいと思います

最後まで、読んでいただいてありがとうございます

テーマ : 投資信託 - ジャンル : 株式・投資・マネー

Tag : 投資信託

         

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