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勉強会にて

とある機会がありまして
投資の勉強会をすることがありました。

そこで
感じたことなのですが

意外と投資について
勉強していない


ということでしょうか

まあ 興味のないことは勉強しないですからね・・・・

それについては納得です。

インデックス投信

アクティブ型投信

個別株

信用取引

というようなステップアップ式に投資を考えている人が
多いですが これは間違いです。

個別株をやるなら
もういきなり 個別株です。

そうしたほうが絶対にいい。

無駄な回り道をしないで
いきなり四季報から勉強するほうがいいと思います。

インデックス投信なら
インデックスについてしっかり勉強する。

これで OKです。

あっちフラフラ
こっちフラフラが一番よくないです。

インデックス投信
いいとおもうんだけどなあ(笑)
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テーマ : 投資日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー

Tag : 投資信託 投信

         

ひょんなことから

小規模で
投資の勉強会を開催することになりました。

お題は、マネックスでインデックス投資 です。

証券会社はどこでも良かったのですが
バランス型も次の次くらいに
する予定となっていますので
マネックスでいいかなと。

インデックス投信の説明なんてしても
あまり楽しくないので
景気指標の見方とか
個人的に好きな 海外債券なんかについても
一緒にやっていこうかな と思っています。

インデックス投資って
たぶん 退屈なんですよね。

だから、こういうことでもないと
投資への意気込みがだんだん
少なくなって行くような気がしています。

こういう機会に今一度
自分の投資の知識を確認しつつ
「なぜ インデックスなのか?」ということを
考えていこうとおもいます。

なぜ インデックスなのか?
→ほとんどの投信が、TOPIXなどの指標に負けているから
→投資以外にも、勉強しなきゃいけないことがあるから


だと思っていますが
また、考えが変わったら書くことにします。

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Tag : 投資信託 投信

         

ANA旅行積み立て検討中

なんちゃって陸マイラーなんです。

なんちゃってということは
そんなに真剣にやっていなくて
せいぜい、クレジットカードは
ANAのカードを使ってるというくらいなんです。

それでも、ぼちぼちマイルがたまっています。

今月、カードの明細に中に
ANA旅行積み立てというのがありました。

旅行積み立てって意外と利率がいいんですよね
利率っていっても
旅行に行かないと意味がないんですけどね(笑)

ANAだと最大3%加算してくれるそうです

ANAカードだと、さらにマイルがたまる

おお 心をくすぐられますね

100円で最大1マイルとなってます。

旅行も行きたいですから
なるべく効率よく貯めるようにしないと
いけないですね。

そうはいっても
なかなかしないんですよね(笑)

というわけで
ほったらかしでたまるので
いいかなと思って
検討中です

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Tag : ANAマイル

         

今日買ったもの

すっかり
トヨタFS証券の買い付けを忘れておりました・・・・。

3個ほど買えそうな金額だったので
買い付けしておきました

今日買ったのは
ダイワJ-REITオープン (分配金再投資)
トヨタアセット・バンガード海外株式
個人向け国債 (予約)
です。

バンガードは、見たくもないほど
含み損だったので
買い増ししておきました。

5月末のリターンが
1年で ▲41.10%ですからね
ほぼ半額。

それは、見たくもない残高と含み損に
なるわなあ・・・・

ちょっと びっくりしました。

見たくないものでも
ちゃんチェックしよう。

あとは
臨時収入があったので
米ドルMMFを そっくりその金額買っておきました。

しばらくは
米ドルも100円目指して
一進一退ってとこなんでしょうかね。

ぼちぼちとMMFも買い増ししておきたいところですね。

テーマ : 投資信託 - ジャンル : 株式・投資・マネー

Tag : 投資信託

         

ドルコストは万能ではない もちろん

・全ての日本人が大学を卒業する23歳から、毎月一定額を日経平均株価に投資し続けるとする(例えば47歳の私の場合は、23歳時点から毎月一定額を積み立てていると考えるわけです)

・この場合、現在65歳以下の人は全て含み損を抱えることになる。

・含み益がもっとも大きいのは、現在83歳になる人で総投資額の6.27倍の資産を築けたことになる。

・一方で現在40歳から51歳までの人は最も投資効率が悪く、総投資額の半分を失ったことになる、もっとも悲惨なのは現在46歳になる人、大卒の23歳からずっと積み立てても、現在の資産は総投資額の0.44倍にすぎない。

http://nageyari-china.com/blog/2009/04/post_39.html より引用

元ネタは日経新聞の記事ですね。
たぶん 読んだ気がします。

時間の分散 ということで
ドルコスト平均法の説明は、よく見ると思います。

確かに、分散投資という点では有効な手法だと思います。
しかし、
覚えておかないといけないのは
「その投資対象が、長期的に成長していくのか?」
「下げたときに、買い増す余力があるのか?」
ということだと思います。

いくらドルコスト平均法だからといっても
ダラダラと下げているものに投資をしては意味がありません。

ドルコスト平均法メリットが受けれるものは
上下しながら、長期的に上がっていくもの
だと思います。

一直線で上がっていくものだと
ドルコスト平均法で買ってしまうと単価が上がるので
儲けが少なくなってしまいます。

ですから、上下動をしながらというのも
ポイントだと思います。

下がったときには、買い増して
平均単価を下げることも重要ですね。

定額で定時に積み立てをしていく
ドルコスト平均法
感情があまりはいらずにできる投資手法として
有効であると思います。

しかし、買うものをちゃんと見極めないと
損が広がっていくことにもなります。

個人的には
新興国のインデックスがオススメです。

ドルコストで時間の分散をしてるので
新興国のインデックスでさらに
地域の分散をして
通貨の分散も多少するということです

テーマ : 資産運用について - ジャンル : 株式・投資・マネー

Tag : 投資信託 ドルコスト平均法

         
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